自慰行為というのは、性行為の予行練習

自慰行為というのは、性行為の予行練習

今の世の中、消極的な男性も増えて来ました。
お付き合いした女性との性行為の悩みもあると思います。

 

勃起、中折れ、など。

 

自分も最初悩んだりしました。久しぶりに性行為をする時にも悩んだりしました。

 

最近よくあるのが自慰行為の間違ったやり方によって性行為の時に上手く勃起しないという男性がいます。
そのせいで中折れしたり、不安になり精力の減少。

 

あくまでも自慰行為というのは、性行為の予行練習と考えるのが良いと思います。
ただの性欲処理と考えずに自慰行為をするのが大事です。

 

まず一番多いのが自慰行為の時に刺激を強くしすぎて性行為の時に勃起しないパターン。
実際、手で刺激するという行為は、実際の性行為よりも刺激が強いです。
お店などで売っている低刺激のオナホール。
決して恥ずかしいものでは、なく。

 

あれでゆっくり刺激することにより、実際の性行為のイメージトレーニングになります。
自慰行為も15分〜30分じっくりするのが大切です。
床にこすりつけるような自慰行為は、最悪です。

 

刺激が強すぎて勃起障害などの原因となりますゆえ、絶対にやめましょう。
手でやる場合は、指2本くらいで低刺激でゆっくりやるのが大事です。
実際の行為の時には、手でやるくらいの圧は、かかりません。

 

それと足を伸ばさない。

 

気持ちいのですがイメージトレーニングとしては、駄目です。
あぐらを掻いてやるのがいいでしょう。
それとAVばっかで自慰行為をしてると脳が覚えてAVでしか勃起しないようになります。

 

一番良いのは、妄想でやることです。

 

しかし、個人差があり妄想でなかなか勃起せず、それで無意識のうちに刺激を強くしてしまうパターンもあります。
パートナーがおらず自慰行為を長くしている男性は、低刺激を意識してAVや妄想。

 

今は、ボイスなどの素材もあります。
色々試して上手くローテーションさせるのが大事だと思います。

 

 

あと、勇気がいるかもしれませんがそう考えると風俗も一つの手だと正直思います。
ひとつ参考にしてみてください。
将来現れるパートナーの為にも。